365日の自分株式会社

ミレニアム世代が見えない価値を最大化するたの先駆者になる

人生破産するまで攻め続けてみようと思う

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死ぬこと以外かすり傷という言葉のように、人生が破産するまで叶えたものを追い続けるべきだと思う。

 

この記事は自分の夢や目標(叶えたい何か)に愚直に向き合う必要があるお話していきます。 

 

この記事でお話していること

生きる意味を考える

言語化する必要性

人間の本質

 

 

失いたくないモノを考えた時に、僕は人が生まれてきた意味だと思います。

 

つまるところ、始まりと終わり(生と死)の間にどんなストーリーを描けるのか?だと思うわけです。

 

サクセスストーリーばかりではつまらない、俗にいう普通の生き方ではなく人生破産するまで攻め続けようというお話です。

 

なんとなく生きている人

 

僕がよく会う人の中にも生活のために働いている人がたくさんいます。

 

それが悪いわけではないです、しかし生きている意味を考えた時にそれは間違っている。

 

生きるために働いて、お金を得て、好きなものを食べて、着たい洋服を買って、住みたい家に住むことは、なんとなく『お金を稼ぐこと』でできてしまいます。

 

あなたがなんとなく生きた今日は、誰かが本当に必要だった大切な日かもしれない、と考えた時に与えられた時間をどう過ごすかが、生きる意味を見出してくれると思います。

 

もちろん仕事をしている以上、誰かのためになっているわけですが、それがあなたの考える生きる意味とマッチしているのか?考えてみて欲しいです。

 

僕が考える生きる意味とは、これまでなんらかの理由で救えなかった弱い立場の人を『現代のテクノロジー』で守るということです。

 

さらに噛み砕くと、今まで見過ごされて可視化できなかったモノ(価値)を可視化し、その人の人生を豊かにすることが僕の生きる意味です。

 

実際に僕も最近までは『生きる意味とはなんだろう』『どうなりたいんだろう』と考えていました。

 

しかし、仕事(会社員)を辞めて、インターネットで活動を始めてから気付いたことがたくさんありました。

 

今まで居た環境を変えたわけです。

 

モヤモヤを書き出す

 

きっと同じことを考えている人は五万といます、しかし多くの人は言語化できていない、つまり頭の中にあるモヤモヤした何かを可視化できていないわけです。

 

ちゃんとした職に就いて働いていても『本当にこれでいいのかな?』と考える人が案外多いのは、生きる意味がわからずモヤモヤしているからじゃないでしょうか。

 

生きる意味とは大きな問いのようですが、実はなんでも良いんです。

 

例えば子供が20歳になるまで、不自由なく好きなことに挑戦させる。とかでも立派な生きる意味だと思います。

 

もちろん自分のことでも、都内にビルを持ち不動産王になることが夢だという人も、それが『叶うものか』『叶わないものか』の現実性の大小ではなく、求める姿を追い続けることが生きる意味だと思うんです。

 

それらを書き出し、文字としてどうなりたいのか可視化することで、モヤモヤした何かがスッキリします。

 

行動する勇気

 

例えばそれを実現するためには、〇〇しなければならないという壁にぶち当たることがあります。

 

もちろん選択肢は無限にあり、正解なんて無いものが当たり前。

 

選んだ道が正しいのかわからないけど、選んだ道を正しいものにすることはできます。

 

僕が行動する上で意識していることは最短で叶えるにはどうしたら良いのか?!ということです。

 

例えば、プログラミングを仕事にしたいと思った時に、0から参考書を買ってインターネットで調べて、何年もかけてアプリを書けるようになるよりも、30万支払って一流の人にレクチャーしてもらい、1年でアプリをローンチできるほどのスキルを身につけるようなものです。

 

つまり、何かの選択に迷った時には『最短ルート』を選ぶように僕はいつもしています。

 

価値ある情報を持っている人が車で5時間離れた場所にいたとしても、そこに行くことが最短ルートだと思えば行きます。

 

転職が必要だと思えば、生きる意味を見出せる仕事に転職すれば良いのです。

 

共通しているのは、何か軸を持てばやるべきことが分かるということなんです。

 

軸とはつまるところの生きる意味、叶えたい目標や夢のことです。

 

叶わないものかもしれないけど、やってみなきゃわからない。と僕は考えてます。

 

叶えるモノのために『失うもの』『離れる人』『不安』『恐怖』『孤独』は必ず伴うものです。

 

しかしそれが本来、人が人として生きる意味なのではないでしょうか?!

 

行動する勇気はこれまで育ってきた環境や経験、知識がほとんどを占めています。性格などの先天的なものは関係ない。

 

大切なのは、失うモノを持ってでも叶えたいモノのために行動する勇気です。

 

まとめ

 

僕は大好きな仕事だった会社員を辞めました。

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それは叶えたい夢、『経済的独立を果たし自由な暮らし』をしたいという夢を持ったからです。

 

詳しくは控えますが、少なからずそれを叶えるためには会社員では叶えることができない(最短ルートではない)と考えたからです。

 

そこでインターネットの世界を知り、現代のテクノロジーを駆使し、これまで救えなかった弱い立場の人の人生を豊かにしたいと思うようになったんです。

 

自分がリアルで生活(インターネット外)していた時の悩みは多くの人が抱えている悩みと同じことがたくさんありました。

 

自動車という職業はまだまだ閉鎖的な業界です。

 

車の技術ばかり進歩していますが、販売方法やサービスの提供、働く人の不満や環境は10年前となんら変わっていません。

 

車業界を変えたい、これまで見逃されてきた価値を可視化したい。そのために人生を生きようと思っています。

 

死ぬこと以外かすり傷、僕の人生が破産しても死ぬわけではありません、そうなったら新しい夢を見つけてまた行動すれば良いと考えています。

 

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