365日の自分株式会社

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PayPayでも家電を購入する際に『〇〇見た』でさらに安くなる

PayPayを知らない人のために、少しだけPayPayのお話をしときます。

 

PayPayとは、ヤフーとソフトバンクが合同出資してできた新しい会社で、キャッシュレス社会に大きなインパクトを与えるキャンペーンをやっている。

 

それも、『100億円あげちゃうキャンペーン』という今までの常識を覆すようなもの。

 

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この記事では、新たにPayPayの決済対応が可能になった家電量販店(ビックカメラ)(ヤマダ電機)でPayPay決済するときでも可能な『商品の値段を安く』できるかもしれない方法をお話します。

 

 

PayPayでキャッシュバックあるけど、通常の値引きだと物足りない?!そんな悩みにもうひと押しできる方法をお話してゆきます。

 

どんなものでもできれば『安く』買いたいというものですよね。

 

とくに家電など数年に一回しか購入しないレベルの商品は『高い』だから少しでも安く欲しいと思う方も多いと思います。

 

しかし、現実はどう考えても『インターネットで購入した方がお得だし』『ポイントつくし』『家に届くし』とお店で購入することのメリットが無くなってきています。

 

結論からお話する、PayPayの企画とお店の量販店で行なっている通常の値引きは一切関係ありません。

 

つまり、 PayPayで決済する場合でもいつも通りに値切ることが可能ということです。

 

 

PayPayとは?

 

ペイペイとは簡単に説明すると、スマホ版電子決済アプリという枠になります。

 

つまり『スマホ一つで決済が可能ですよ』 と言ったこれからの時代の先駆けとなるキャッシュレスアプリです。

 

中国では似たような『アリペイ』といった名前のキャッシュレス決済がすでに可能になっておりその影響もあり、中国のアリペイと決済方法で合意したらしく

 

あのようなQRコード決済になっているのだとか『つまり中国人客と同じ決済方法』になっているため訪日観光客が決済しやすくなったのです!

 

これからのインバウンドの拡大に向けたサービスとして非常に大きな役目を果たしているかんじです。

 

キャンペーン速報

 

『早く教えろよ』と言った声が聞こえてきましたがもう少し我慢してね。。。

 

ところで、今回の企画のキャンペーン状況を少しみてみましょう。

 

 

 

 

 

 

最大10万円のキャシュバックがかなり発生しており、たくさんの報告が上がっておるようですね笑

 

僕も当たりました。1回目の購入で98円が、、

 

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いや、PayPayさまさまです。。

 

〇〇は価格.com

 

このPayPayの企画はPayPayが独自に行なっているものですので、どの加盟店も一切の
関与を発生していません。

 

つまり通常通りの値引き(交渉)は可能と言うことですが、みなさんいつもどのように購入されているんでしょうか?

 

もしかして、値札のまま購入していると言うわけではないですよね、、、

 

僕がいつも量販店で購入を考える時に行う行動は必ず価格.comを見ることです。

 

つまり、インターネットの金額と店頭の金額を比べるのです。

 

もうお分かりになった方もいるかと思いますが、お店に行って店員さんとお話の糸口を作ったら『実は価格.comみてきました』と言ってみてください。

 

かなりの確率で店員さん『頭をガクッん』としてしまいます。

 

この一言で家電量販店で購入する時は何点も購入することができています。

 

誰が悪いわけではありません。。インターネットが悪いんだから笑

 

すると高確率でインターネット販売をやっている大手量販店の価格と同じにしてくれます。

 

※必ずではないかもしれません。

 

僕の場合ですが、店頭価格23万円+税の一眼レフカメラを一撃必殺『価格.com』をみましたで、税込19万6000円にしていただけました。

 

嘘のようで本当のハナシです。

 

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つまり、5万円値引きしてもらえたということですね。。

 

そのかわりポイントは付与されることはありませんので注意してくださいね。

 

しかし、延長保証やお店の特典などを受けることは可能だったので結果プラスになるのではないでしょうか?

 

僕はどんな購入方法でもこの『価格.com見ました』で価格を見直してもらっています。

 

まとめ

 

PayPayのキャンペーンが終了してもこの方法は使用することは可能です。

 

インターネット販売が普及して量販店の売り上げは間違いなく下降の一途をたどっているでしょう。

 

量販店がネット市場と競争するのは事実上不可能です。

 

つまり、店頭ではそのままの金額(店頭表示価格)で購入するユーザーからの売り上げが非常に大きいと思います。

 

しかしそれでもインターネット価格にしていただけると言うことは『それだけ粗利がある』ということでもあります。

 

今まで通り店頭に足を運び自分の目で確かめて購入したいと思う人は必ずいると思います。

 

僕もそうです。高額商品であればあるほど『自分の目で見て触って購入したい』と思います。

 

でも安く購入したい。そこでこの方法をとることにしました。

 

なので、量販店で購入する時でも価格.com最安値と同じ金額にしてもらうことは不可能です。

 

ライバル店のインターネット価格と同等くらいです。

 

ライバルとは『ノジマ電機のインターネット価格』を『店頭のビックカメラで購入できる』と言った感じ。

 

『最安値』で購入したいのであればインターネット経由で購入するようにしましょう。

 

今回の方法で購入する場合は店員さんと信頼関係を築くことを大切にしてくださいね。