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スマホ乗り換えでキャッシュバック貰うなら量販店がいい理由

18年9月に新たにIPhoneXSが発表されました。

  

しかし、IPhone8市場は相変わらずMNP一括0円でキャッシュバックを貰える状況が続いています。

 

 

時代の変化ですね。スーツ姿のサラリーマンがながらスマホをする姿はもはや当たり前になりました。

 

そこでこの記事ではキャッシュバックをもらう場合『なぜ量販店が良いのか』をお話しています。

 

 

スマホが普及始めてから、インターネットそのものがより身近に空気のように当たり前の常識となった気がします。

 

そんな中でキャッシュバックの仕組みを知らないのは大きな損かもしれません。

 

IPhoneの金額の変化

 

  • iPhone XSシリーズ
    SIMフリー税込み価格
iPhone XS 64GB 121,824円
256GB 140,184円
512GB 165,024円
iPhone XS Max 64GB 134,784円
256GB 153,144円
512GB 177,984円

 

 

金額は一番安いモデルでも12万越えと過去最高額を記録

 

新型IPhoneの発売の影響から来年の期末決算でもしかしたらIPhoneXが一括0円で購入できるかもしれませんね。

 

近年はスマホや携帯の大型キャッシュバックが無くなった影響などから、10万円近い金額のIPhoneが一括0円で購入できてしまうんですね。

 

おかしいですね〜、一括0円という事は毎月基本月額使用料のみでIPhoneを持てるとい事になります。

 

あれ、キャッシュバックはなくても『IPhoneが一括無料ならいいじゃん』という人も多いようですが、実は無くなったはずのキャッシュバックはまだ完全にはなくなっていないのです。

 

キャッシュバックの裏

 

 

お店によってはCBが『ナシ』というお店もあります。

詳しくは、 noteより説明されています。

  

 

今回は母親のdocomo簡単スマホから一括0円の『IPhone8の64G』auにNMPをし26000円のキャッシュバックを受け取る事ができました。

  

 

ではなぜ量販店でNMPする事を推進しているのかという事ですが、 CBを貰う時の条件が様々あるのですが、量販店であれば有料のコンテンツの加入がありません。

 

というのが1番の大きなポイントです。

 

量販店以外のお店は何があるの?

 

それは街中の電気屋さんや、ポツリと点在するauショップやdocomoショップです。

 

もちろん、量販店でなければ有料コンテンツの加入によりCB金額が大幅に跳ね上がり『CB4万円』などとなることもあります。

 

しかし、有料コンテンツは名前の通り有料なので月額使用料が(多くて数千円)発生することや3ヶ月加入し続けなければならないと縛りがある事が多いです。

 

例えCBが高額であっても、有料コンテンツに毎月4000円払い3ヶ月加入した場合、CB28000円になってしまう計算になります。

 

そうなると、どちらが良いのか分かっていただけると思います。

 

もし、解約し忘れてしまった場合には翌月も4000円の有料コンテンツが加入している状態になりますので注意が必要ですね。

 

このようなリスクや、手間を考えてどちらの方が良いのか?判断する材料にしてみてください。

 

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