365日の自分株式会社

ミレニアム世代が見えない価値を最大化するたの先駆者になる

限定ネタが売り切れる時間帯は?!飽きたよ回転寿司の同じネタ

回転すしに行くと毎回感じる事が、『期間限定ネタの売り切れる時間帯はいつなのか?』ということですよね

 

 

秋は『生さんま』や恵方巻きの時期には『福招きの恵方巻き』など、旬ネタをリーズナブルに楽しめるということは

 

期間限定ネタの楽しみにして、お店に行く方も多いのではないでしょうか?

 

f:id:akaheru-d:20180924121811j:plain

 

この期間限定のネタを食べたくて訪れる人も多いと思い記事を書くことにしました。

 

 

実際に売り切れる時間は店舗によって異なるけど、根拠を出してお話していきます。

 

結論からお話しすると、これから先も同じことは起こり続けるであろう問題なのでこの記事の内容を知っておくと役立てていただけると思います。

 

期間限定ネタの魅力

 

ネタにはそれぞれ魅力があると思いますが『期間限定ネタの魅力』はどれも決まっているのでないでしょうか?

 

  • 旬のもが安く味わえる
  • いつものネタと違う楽しみが生まれる
  • 今しか食べる事ができないという希少性
  • 何が旬なのか?という行くまでわからないワクワク感
  • 旬なモノに気づかされる(この食材の旬の時期と知る事ができる

 

このような魅力があり『興味が湧き』食べたいと思い行動すると思うんです。

 

僕なんかだと、まさに旬のネタを目的に訪れたりする事が多くて

 

行くまでは『何が旬なのか?』調べないので、そのワクワク感は楽しみだったりしてます。

 

つまり、旬を求めて訪れるユーザーもいるということです。

 

実際に売り切れる時間

 

毎回同じネタばかり食べてると飽きてしまうし『旬なもの安くたべたい』

 

でも子供には色々食べさせてあげたいんだけど、、、、

 

期間限定ネタはそんな悩みを解決してくれ、食べるを楽しさやワクワクをリーズナブルに感じる事ができることからセグメントがファミリー向けだとも感じ取れます。

 

子供が好きそうなネタを使ったお寿司なども見受けられるのはその影響からではないでしょうか。

 

しかし、祝祭日の回転寿司は『60分待ち』が平気でありますよね。

 

車を走らせお店に着くと外から見える長蛇の列。

 

緊急家族会議が狭い車内の中で行われて『並ぶのか』『並ばないのか』『他に行く場所はあるか』など話し合いが行われることがあると思うんです笑

 

もし60分待っても食べたいネタを食べる事ができなかったら、凹みません?

 

 

 

 

それゆえ家族や子供達が居るとすしざんまいのようなお店(少し小洒落た)に行く事が難しいと考える人も多いと思います(子供がいると行きにくい

 

じゃあ、いつ(何時に)行けば食べる事ができるの?という疑問が生まれると思います。

 

夕食として訪れたくても、期間限定ネタだけじゃなくそれ以外の通常ネタが売り切れの場合を経験している僕が導き出した時間帯は、、、

 

15時〜16時の間という事です。

 

この時間帯であれば、少なくとも並ぶ可能性(待ち時間)が軽減され、さらに期間限定ネタを食べれる可能性が高い時間帯と言えると思います。

 

根拠はありません、、

 

しかし、僕は『並びたくない』『期間限定ネタを食べたい』『待ちたくない』という3つのわがままを叶えるゴールデンタイムだと思っています。

 

回転寿司の予約アプリ

 

この時間は『子供が我慢できない』『お昼には遅おい』という声もありますね。

 

『待ち時間を無くしたい』そんな時は、【EPARK】人気施設の予約・順番受付サイト飲食店の予約では日本一の掲載数を誇るEPARKで予約する事ができます。

  

期間限定ネタを食べる事ができるとは約束できませんが、予約することで待ち時間を軽減できるので食後の行動に計画が立てやすくなると思います。

 

ネタの表記を『期間限定』ではなくて『1日数量限定』とかにすればいいと思いませんか?

  

日々のデータから、何時頃に売り切れになるか?把握できていると思うのでネット上や専用アプリで配信することが可能になれば良いと思うのです。

 

上記のような事が実現すれば、いい意味で諦めがつきますし『期待に裏切られた』という事がなくなり、期間限定ネタを楽しめると思うんです。

 

回転寿司の醍醐味でもある、期間限定ネタが売り切れてしまうと食べる事ができるネタは毎回同じネタになる人が多いと思うんです。

 

今まで色んな人と回転寿司に行ってきましたが、好き嫌いなくどんなネタでも食べれる人は一人もいないくらい好き嫌いがあるのが普通です。

 

  • すし屋なのに、海鮮が食べられない。
  • すし屋だけどイカしか食べられない。
  • マグロが嫌い。
  • タマゴしか食べたくない。

 

もし、その唯一食べる事ができるネタが品切れだったとしたら、何食べますか?

  

100円回転寿司は『予約なし』では入る事が難しく(待ち時間が当たり前)なってきた時代です。

 

ましてや予約しないと期間限定ネタを食べる事が困難になるということでもあります。

 

パラダイムシフトによって食文化も大きな変化が起こっています。

 

海外からのスイーツが上陸したり、日本食が海外で当たり前のように食べる事ができたりするようになりました。

 

飲食業界では、これらの変化に耐えながらブランディングの強化が必要になってくると思います。

 

 

関連記事はこちら