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諏訪の花火大会に行ったら、涼しくて夏の終わりを感じた

夏といえば花火大会。

 

花火大会といえば人混み?露店?デート?ナンパ?

 

なんでもええねん、平成最後の夏の思い出作りに行ったんだww

 

改めて思ったのは、人混みは苦手ということ、、、

 

数年間も花火大会に行きたくなかったのは、人が多いし、靴を蹴られるからという理由があったから。

 

まぁ、でもやっぱり避けることはできないよね。

 

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といいつつも夏の風物詩である花火は満喫することができた。

 

直前に降った雨の影響?からかめちゃくちゃ涼しくて夏の終わりなのかと思ったw

 

諏訪湖湖上祭は初めて行ったのだが、県内外のナンバーの車が多く渋滞もかなりひどく、家族連れのお父さんは大変じゃないかと。

 

僕らも車で行ったが、無料の駐車場は正午を過ぎた時点で既に満車だったので毎年行っている人らは午前中から待機している気がした。

 

結局メイン会場から2キロほど離れた有料駐車場に止めたが、メイン会場まで片道40分くらい歩くのでオススメできない。 

 

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ちなみに『すわっこランド』という普段は健康施設が解放されている有料駐車場に止めることができた。

 

湖畔をひたすら40分歩いている間で気になったのが、路上駐車の数だ

 

湖畔周辺はかなりの台数が路上駐車しており、特に取り締まりも受けることはないみたいだったのが衝撃的

 

ローカルらしいといえばそうなる笑

 

そして一番気になったのが、歩行者のマナーが悪いということ

 

花火大会の会場では時間になると歩行者天国になり多くの見物客が露店が並ぶ道に溢れかえるのだが、規制の前から道のど真ん中を歩いている人が何人もいた

 

当たり前だが、お祭りだからって何をやってもいいわけではない。

 

もともと長野は涼しいと言われているが、この日は肌寒いくらいだった。

 

彼女と手を繋いで歩いているくらいがちょうどよかった。

 

歴史ある花火大会ということもありローカルな人々も多く、穴場スポットも探せば多くあるんじゃないかと思った。

 

 

 

 

 

 花火重要となるのが、風向きなんだ。

 

風向き一つで写真さえも映えなくなってしまう。

 

この日は風向きに味方されず、散々な思いをした。

 

来年は少し違うポイントからゆっくり花火を眺めたいと思う。